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断熱材の種類と費用相場、施工方法ごとのリフォームについて分かりやすく解説!

  • 最終更新日:2021-11-30

断熱材の種類と費用相場、施工方法ごとのリフォームについて分かりやすく解説!

過ごしやすい住まいに不可欠な断熱材。夏は涼しく、冬は暖かく過ごすためには、室内の温度や湿度を調節できる環境が必要です。断熱材は、室内の温度・湿度環境を良くするほか、光熱費の節約にも役立ちます。

そんな断熱材ですが、さまざまな素材があり、どのようなものを選んだらよいかわからないとお悩みの方もいるのではないでしょうか。この記事では断熱材の種類や主要メーカー、施工する際の費用などについて解説します。実際の施工事例もご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

目次

1.断熱材の役割とは?

断熱材の最も重要な役割は、住宅の外からの冷気や熱気を遮ること。1年を通して快適に過ごせる住まい作りに役立ちます。室内温度を一定に保ちやすくなるため、冷暖房の費用の節約につながるというメリットもあります。

また、室内温度と屋外の気温の差は、壁の中の結露(内部結露)の原因となり、住宅の劣化を引き起こすことも。特に、日本の気候は温暖湿潤で、住宅の断熱性が良くないと結露しやすい環境です。壁の内側に断熱材を施工すれば、結露から家を守ることができ、建物が長持ちするのです。

2.断熱材の種類にはどんなものがある?それぞれの特徴を解説

ひと口に断熱材といっても、さまざまな素材のものがあります。大きく分けると「繊維系」と「発泡樹脂系」があり、さらに細かく種類が分けられています。それぞれの特徴を見ていきましょう。

2-1.無機繊維系|グラスウール

グラスウールは、一般的な断熱材で、安価なのが特徴です。主な素材はガラス繊維。防虫効果や防音・耐火性能に優れている素材です。一方で湿気に弱いのがデメリット。水を含むとカビが生えたりずり落ちたりしてしまうことがあるので、信頼できるリフォーム会社に依頼することをおすすめします。価格は1㎡あたり600~1,800円程度です。

2-2.無機繊維系|ロックウール

ロックウールの主な素材は玄武岩、スラグなどの鉱物です。防音・耐火性能がある点はグラスウールと同様ですが、ロックウールのほうが断熱性に優れているという特徴があります。湿気に弱い部分もグラスウールと同様です。価格は1㎡あたり600~1,800円程度です。

2-3.木質繊維系|セルロースファイバー

セルロースファイバーの主な原料はダンボールや新聞紙などの古紙やおがくずのような天然木質系原料。天然素材を使用しているため、人体や環境にやさしいのが特徴です。また、原料自体が吸放湿性を持ち、さらに防音性・耐火性・防虫効果もあります。高額であることと、施工方法が特殊で専門の会社に依頼しなければならないことがデメリット。価格は1㎡あたり6,000~9,000円程度です。

2-4.化学繊維系|ポリエステル

ペットボトルを再生して作られる、ポリエステル繊維でできた断熱材。形状はボード状です。熱を加えることにより形状が固定されるため、接着剤不要でホルムアルデヒドが発生しないのが大きな特徴です。万が一燃えた場合も、炭酸ガスと水に分解されるため、有害ガスが発生しないのも良い点ですね。価格は1㎡あたり900~2,700円程度です。

2-5.天然素材系|ウールブレス

ウールブレスは羊毛に防虫処理を施して加工した断熱材です。高い調湿性と断熱性があり、耐久性にも優れているのが特徴です。高額であることがデメリットといえますが、天然素材系の断熱材のなかでは比較的安価。価格は1㎡あたり1,200~3,600円程度です。

2-6.天然素材系|炭化コルク

ワインの栓などの製造時に出る端材のコルクを使用した断熱材が、炭化コルクです。コルクの原料となるコルク樫には自然由来の防虫効果があり、ダニ予防になります。また、コルクの中は空気を多く含むため、断熱性、調湿性、吸音性にも優れているというメリットも。化学物質を使用せず、コルクから出るヤニで固形化するため人体にやさしい素材ですが、高額なのがデメリットです。価格は1㎡あたり8,000円程度です。

2-7.発泡樹脂系|ポリスチレンフォーム

発泡樹脂系の断熱材で主流のポリスチレンフォームには、「ビーズ法」と「押出法」の2種類があります。ビーズ法ポリスチレンフォームは、一般的に発泡スチロールといわれるものと同じ性質です。押出法ポリスチレンフォームは、ビーズ法と同じ素材を、発泡させながら押し出して板状にしたもの。どちらも軽量で水に強く、施工が簡単なのが特徴です。一方で熱に弱いことと、燃えたときに有毒ガスが発生するのがデメリット。価格は1㎡あたり600~3,000円程度で、比較的安価な断熱材です。

2-8.発泡樹脂系|硬質ウレタンフォーム

硬質ウレタンフォームは、ポリウレタン樹脂に発泡剤を加えたもので、吹き付け工法を用いることが多い素材です。ガスを使用して、液体のウレタンを発泡させながら吹き付けていくため、隙間ができにくく断熱性が高くなります。ただし、施工に手間がかかるため高額になりやすいのがデメリット。価格は1㎡あたり3,000~6,000円程度です。

2-9.発泡樹脂系|フェノールフォーム

フェノール樹脂に発泡剤や硬化剤を加え、ボード状に成形した断熱材が、フェノールフォーム。熱で硬化する特性を持ち、耐火性に優れています。熱伝導率が低いため、断熱効果も高い素材ですが、高額なのがデメリット。価格は1㎡あたり3,000~6,000円程度です。

3.素材別断熱材の主要メーカー&商品10選

断熱材は、素材ごとに主要メーカーが異なります。国内の主要メーカーと主な商品についてご紹介します。

3-1.グラスウール|旭ファイバーグラス「アクリア」

ガラス繊維専門メーカーの旭ファイバーグラス。日本初のノン・ホルムアルデヒドのグラスウール断熱材「アクリア」が主力商品です。また、超細繊維を使用した「アクリアα」は、世界的にも高水準な断熱性能をもっています。防湿フィルム付きやボードタイプ、マットタイプ、吹き込み用などさまざまなラインナップがあり、屋根や天井、壁、床など、箇所別に適した商品が開発されています。

参考:https://www.afgc.co.jp/aclear/aclear_feature.html

3-2.ロックウール|ニチアス「ホームマット」

ロックウールの国内製造量No.1メーカーであるニチアス。「ホームマット」は断熱性、防音性に優れているほか、耐水性、耐久性、耐火性なども高く、住宅の耐久性にも寄与します。耐火性に関しては、国が認める不燃材料としても認定されています。また、製法を見直すことで、製造時の二酸化炭素の排出削減も実現した、環境にも配慮しているメーカーです。

参考:https://www.nichias.co.jp/products/homemat/index.html

3-3.セルロースファイバー|日本製紙木材「スーパージェットファイバー」

木材や製紙原料のメーカーでもある日本製紙木材。自社開発している断熱材「スーパージェットファイバー」の製造主原料は新聞古紙です。繊維の中にも空気を含むため断熱性が高く、吸音性、吸放湿性にも優れているのが特徴です。バラ綿状の材料を、吹き込みまたは吹き付けで施工するため、端材が出ません。また、グラスウールに比べ、5分の1程度の製造エネルギーで生産できるため、製造工程としても環境負荷がかかりにくい断熱材です。

参考:http://www.np-l.co.jp/business/development/superjetfiber.html

3-4.ポリエステル|コスモプロジェクト「パワーマックス」

衣服などにも使用されており一般的な繊維素材であるポリエステルは、環境や人体にやさしい素材です。コスモプロジェクトの「パワーマックス」は、断熱材の製造時も撥水剤や化学接着剤を使用しておらず、施工時の繊維の飛散も少ない断熱材。メーカー独自の技術「VFSystem」で、湿気を常に動かして壁内結露を防ぐ効果があります。また、「3D編込製法」により手で裂くことができるため、施工が簡単で細かい場所に対応できるのも特徴です。

参考:https://www.cosmo-project.co.jp/polyester/polyester.html

3-5.ウールブレス|コスモプロジェクト「サーモウール」

ポリエステル断熱材を開発しているコスモプロジェクトのウールブレス「サーモウール」。羊毛45%のものから羊毛100%のものまで、複数のラインナップがあります。スタンダードモデルは羊毛60%、ポリエステル40%。結露を防ぐ効果があり、最大50年間の結露補償をつけることができます。また、国土交通大臣の「防露認定」を受けており、防湿層なしで施工可能です。

参考:https://www.cosmo-project.co.jp/thermo2017/lineup.html

3-6.炭化コルク|東亜コルク「コルダン」

炭化コルクは、コルクを炭化させることで、断熱性を強化させた断熱材です。東亜コルクの「コルダン」は、グラスウールと同等の断熱性能をもっています。コルクがもつ天然の自己吸放湿特性で結露を抑制。アンモニアなどの異臭を吸収する効果もあります。

参考:http://www.toa-cork.co.jp/cork_commodity/carbonization_cork/index.html

3-7.押出法ポリスチレンフォーム|デュポン・スタイロ「スタイロフォーム」

押出法ポリスチレンフォームの代表的な商品である、「スタイロフォーム」。硬質ウレタンフォームやフェノールフォームと同等の、高い断熱性能をもっています。施工20年後の断熱性能の調査結果では、JIS規定の建築用断熱材の熱伝導率をクリアするとともに、安定した熱伝導率も保っています。耐水性、耐久性も高く、軽量で加工が簡単なため、施工しやすい断熱材です。

参考:https://www.dupontstyro.co.jp/styrofoam/feature.html

3-8.ビーズ法ポリスチレンフォーム|高本コーポレーション「EFR」

高本コーポレーションの「EFR」シリーズは、ビーズ法ポリスチレンフォームの弱点である燃えやすさを克服した商品です。ビーズ一粒一粒を無機材とフェノールでコーティングしたことが、耐火性能をアップさせた要因。コーティングに使用しているホウ酸が防虫効果も生み出しています。

参考:https://www.takamoto-kenzai.com/wbmaterial/dannetu/index.html

3-9.硬質ウレタンフォーム|日本アクア「アクアフォーム」

日本アクアの「アクアフォーム」は、現場発泡硬質ウレタンの国内シェアNo.1(2015年実績)。水を使用して発泡させるので、環境や人体にやさしい断熱材です。超微細気泡のなかに大量の空気を含むため、断熱性能が高いのが特徴。住宅の躯体に直接吹き付けて発泡させるため、気密性もすぐれています。

参考:https://www.n-aqua.jp/products/aquaform/

3-10.フェノールフォーム|旭化成建材「ネオマフォーム」

フェノール樹脂は熱に強く、また熱で硬化する特徴があるため、耐熱性が高い断熱材です。旭化成建材の「ネオマフォーム」は、硬質ウレタンフォームよりもさらに小さい気泡をもつため、断熱性もきわめて高くなっています。また、独自技術により、長期断熱性能も備えているのが特徴。25年間の平均熱伝導率を測定した結果も公表しています。耐燃焼性も高いため、重要文化財の収蔵施設にも使用されている断熱材です。

参考:https://www.asahikasei-kenzai.com/akk/insulation/neoma/

4.断熱材の施工方法は?

さまざまな種類がある断熱材ですが、種類によって施工方法も異なります。主な施工方法について解説します。

4-1.充填断熱工法

木造住宅では最も一般的な工法が、「充填断熱工法」です。柱と間柱の間に断熱材を入れたり、専用の機材で液状の断熱材を吹き込んだりする方法で、グラスウールやロックウールなどの繊維系断熱材はこの工法にすることが多いです。

ボード状の断熱材を使用した場合、小さな面積への施工は難しいですが、液状の断熱材なら細かい箇所にも対応が可能。マットタイプの断熱材は、壁内で結露が生じた場合、吸水すると重みで下がってしまうことがあります。施工価格は比較的安価です。

4-2.外張り工法

建物全体を外側から断熱材で覆う工法が「外張り工法」。ボード状の発泡樹脂系の断熱材はこの工法で行うことが多いです。建物全体に施工するため、気密性が高くなり、結露しにくいことがメリットです。外壁などが断熱材の重みなどで変形してしまうことがあるため、実績豊富な施工会社に依頼するのがおすすめです。

なお、充填断熱工法と外張り工法を組み合わせた「付加断熱工法」という工法もあります。壁の中と外側の両方から断熱材を施工するため、さらに断熱性をアップすることが可能です。

5.断熱材の施工費用の相場は?

  • ・戸建ての場合:1㎡あたり4,000~3万円程度
  • ・マンションの場合:1㎡あたり4,000~8,000円程度

戸建てで約150㎡の壁全体に断熱材を施工する場合、350~500万円程度の費用がかかります。戸建ての1㎡あたりの費用相場に幅があるのは、使用する断熱材の種類によって価格が大きく異なるため。また、戸建ての場合は足場の費用などが必要になることもあるので、高額になりやすい傾向です。

6.断熱材の比較まとめ

ここまででご紹介した断熱材を比較表でまとめましたので、参考にしてみてください。

種類 材料 1㎡あたり費用 主な原料 特徴 主な工法
無機繊維系 グラスウール 600~1,800円程度 ガラス繊維 最も一般的で安価 充填断熱
ロックウール 600~1,800円程度 玄武岩、スラグなどの鉱物 断熱性が高い 充填断熱
木質繊維系 セルロースファイバー 6,000~9,000円程度 ダンボール、新聞紙など 防虫効果がある 充填断熱
化学繊維系 ポリエステル 900~2,700円程度 ペットボトル 燃えたときに有害ガスが発生しない 充填断熱
天然素材系 ウールブレス 1,200~3,600円程度 羊毛 調湿性、断熱性に優れる 充填断熱
炭化コルク 8,000円程度 コルク 防虫効果がある 充填断熱
発泡樹脂系 ポリスチレンフォーム 600~3,000円程度 ポリスチレン 軽量で水に強い 充填断熱
外張り工法
硬質ウレタンフォーム 3,000~6,000円程度 ポリウレタン樹脂 隙間ができにくい 充填断熱
外張り工法
フェノールフォーム 3,000~6,000円程度 フェノール樹脂 断熱性が高い 充填断熱
外張り工法

7.断熱材の施工事例5選

ここからは、断熱材の施工事例をご紹介します。

7-1.【11万円】冷たかった廊下に断熱材を施工

築年数40年の戸建住宅の廊下に、断熱材を施工した事例です。床の傷みと寒さがひどかった廊下に断熱材を施工し、暖かい廊下になりました。

Before:断熱材がなく、寒い廊下でした。

After:廊下の床を剥がして断熱材を施工。底冷えのする廊下から、暖かく快適な廊下になりました。

事例の詳細:手直ししながらキレイに

7-2.【71万円】すべての壁に断熱材を入れたあったかお風呂

古くなったユニットバスの入れ替えと同時に、壁全体に断熱材を施工した事例です。暖かいお風呂になったことで、ヒートショックも防ぎます。

Before:古くなってしまったユニットバス。寒いお風呂でした。

After:新しいユニットバスに交換し、壁全体に断熱材を施工。使い勝手が良くなり、ヒートショックの防止も期待できます。

事例の詳細:浴室リフォーム 断熱施工のシステムバス

7-3.【118万円】芯材に硬質ウレタンフォームが入った断熱性の高い屋根

屋根材を重ね履きした事例です。芯材に硬質ウレタンフォームが入った金属製屋根材を使用し、屋根からの寒さ・暑さを防ぎます。

Before:老朽化が目立つ屋根でした。

After:断熱性を重点に考え、硬質ウレタンフォームの断熱材を使用した金属製屋根を重ね葺き。見た目もキレイになり、リフォーム後も長く住めそうですね。

事例の詳細:金属製屋根材で重ね葺き

7-4.【145万円】トイレの壁に断熱材を入れ寒さと結露にサヨナラ

トイレの拡張リフォームと同時に、壁に断熱材を施工した事例です。タイルの壁で、寒く湿気が溜まりやすいトイレでしたが、壁に断熱材を使用することで寒さ・結露を改善。快適なトイレになりました。

Before:タイルに囲まれ、寒く結露しやすいトイレでした。

After:2ヵ所のトイレをつなげて1部屋に。壁に断熱材を施工し、クロス仕上げにしたことで、寒さを改善。結露も防止でき、衛生面も安心ですね。

事例の詳細:N様邸 トイレ改修工事

7-5.【400万円】外壁のサイディング張り替えと断熱材張り替えの同時施工

築年数30年以上の戸建住宅の外壁張り替えとともに、断熱材も同時施工した事例です。1階が寒かったため、外張り工法で断熱材を施工。見た目とともに、快適さもリニューアルしました。

Before:経年劣化が目立つ外壁。室内も寒い環境でした。

After:断熱材は外張り工法で張り替えて、しっかりと寒さ対策をしました。外は新築のような真っ白なサイディング、室内はあたたかくなり、快適な住まいに生まれ変わりました。

事例の詳細:断熱材張替&サッシ交換&外壁サイディング張替え工事で刷新!

8.断熱材の特徴を知り、快適な住まいを手に入れよう!

この記事では、断熱材の種類や工法、施工費用相場などについて解説しました。ご紹介した事例なども参考に、断熱材の施工を検討してみてください。

断熱材は素材によって工法が異なるため、的確なアドバイスで信頼できるリフォーム会社と出会えたなら心強いですよね。複数のリフォーム会社で見積もりを取り、自分たちの希望に合う施工をしてくれる会社に依頼しましょう。

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