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新古が混じり合うダイニング

新古が混じり合うダイニング
建物のタイプ 戸建住宅
価格 44万円(単独工事をする場合の概算です)
築年数 30年以上
工期(全体) 3ヶ月以上
面積 18.10m²
その他採用機器・設備 片引き戸、引き違い戸、アメリカンスイッチ、デザイン採光
施工地 三重県 鈴鹿市
家族構成 夫婦、犬1匹

詳細情報:

[テーマ] 間取り変更・スケルトン 、 趣味や嗜好を中心に 、 自然素材・木質感 / 商品名:パイン材 / 間取り変更:有り / 素材:無垢 / 広さ:11畳〜(約17㎡〜) / その他採用機器・設備:片引き戸、引き違い戸、アメリカンスイッチ、デザイン採光窓

お客さまのご要望

カタログを見せてもらいましたが、現代的な建具はちょっと違うなと感じました。
もし出来れば、LDKには昔ながらの引き戸にしてみたいのですが・・・。

リフォーム会社のご提案

洋室の壁を取り払い、広々としたLDKに間取り変更し、家事スペースと、くつろぎスペースをゾーニング。
ダイニングの閉塞感を軽減するため、少し高い位置に横長の採光窓を設置。食事中、来客があっても目線が合わない高さです。
お施主様の要望もあり、内部建具類は既製品を使わないことに。古民家らしい内装になるように、1本1本デザインを決めて、昔ながらの建具屋さんに製作をお願いしました。
新しいものと既存のものが混じり合い、古民家らしい表情にぐっと近づきました。

Before

Before

隣接する3.3帖のキッチンで調理し、この洋室で食事をしていたようです。キッチンの広さは通路程度で狭すぎるため、この部屋に食器棚を置いていました。

After

After

家事スペースとして動きやすいよう、水廻りは北側に集約しました。キッチンダイニングの距離が近く、直線で動けます。
少しずつ古道具屋さんで、雰囲気に合う食卓や家具を買い集めているとのこと。

Before

Before

普段はリビングとして使っている、10帖の洋室。必要に応じて、アコーディオンカーテンで仕切れました。来客をもてなす一室としても。

After

After

LDKの建具は、昔ながらの建具屋さんに製作をお願いしました。伝統的な木製の格子柄がしっくりと合い、古民家らしい表情にぐっと近づきました。

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