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「外壁塗装はまだするな」と言われる5つの理由。適切な施工時期を見極めるポイント

  • 最終更新日:2026-02-17

「外壁塗装はまだするな」と言われる5つの理由。適切な施工時期を見極めるポイント

一般的に約10年ごとに行うイメージがある外壁塗装ですが、外壁塗装をしようと相談したら「まだ外壁塗装は必要ない」と言われるケースもあるそうです。本記事では、外壁塗装をまだしなくてもよいケースとその理由についてお伝えします。

また、時期を見誤り慌てて契約して後悔することがないように、「外壁塗装が本当に今必要なのか」を見極める判断基準と、先延ばしにするリスクを解説します。

目次

1. 外壁塗装はまだするなと言われる5つの理由

外壁塗装にストップをかける男性
(画像/PIXTA)

本章では、「外壁塗装はまだ必要ない」と言われる、よくあるケースについてご紹介します。現在の自宅に当てはまるケースがないか、イメージしながらお読みください。

1-1. 外壁塗装をまだするなと言われる理由① 外壁が劣化していない

外壁塗装は、塗膜が剥がれ劣化が進み、建物内部に影響を及ぼす前のタイミングに行うと良いといわれています。外壁の劣化がまだ進行していない場合は、外壁塗装をしなくてもいい可能性が高いです。

外壁の劣化度合いはご自身でも確認できるポイントがあります。外壁を手で触った時に粉がつく「チョーキング」という現象が発生したら、早めに塗装を検討することをおすすめします。チョーキングの粉は、塗膜(とまく)の下にある塗料の粉であり、触ると手につくということは、塗膜が剥がれてむき出しになっていることを意味しています。

1-2. 外壁塗装をまだするなと言われる理由② 耐用年数が残っている

建物の立地や状況・環境によって異なるため一概には言えませんが、塗装に使った塗料によって耐用年数が変わります。

現在標準的な選択肢として使用されているのはシリコン塗料で、耐用年数は約8〜15年です。塗料の種類ごとの耐用年数目安は、以下の表も参考にしてみてください。

塗料の種類 耐用年数 特徴・備考
アクリル塗料 約5〜8年 耐久性は比較的低く、戸建に使われることは少ない
ウレタン塗料 約8〜10年 アクリル同様、戸建に使われることは少ない
シリコン塗料 約8〜15年 外壁塗装で広く使用され、戸建の採用も多い
フッ素塗料 約15〜20年 紫外線に強く美観を保ちやすい
無機塗料 約15〜25年 フッ素塗料より塗り替え頻度を減らせる可能性があるが、コストが高い
ラジカル制御型塗料 約12〜15年 コストを抑えながら一定の耐久性を求める場合に使用

(参考 : 塗料によってこんなに違う!? 外壁塗装の耐用年数
※上記の耐用年数はあくまで目安であり、建物の立地環境(紫外線、雨風の強さ)や使用する塗料のグレードによって変動します。

1-3. 外壁塗装をまだするなと言われる理由③ 外壁塗装に適した季節ではない

一般的には春(3〜5月)と秋(9〜11月)が外壁塗装に最適なシーズンといわれています。

「気温が5度以上」かつ「湿度が85%以下」であれば外壁塗装工事自体は行ってよいとされていますが、上記の理由から、春と秋のほうが気温・湿度が安定し、天候に左右されずに工事を進めることができるため、おすすめされるケースが多いでしょう。

一方で、オフシーズンのほうが見積もり価格が安い傾向があるため、価格を最重視する場合は狙い目である可能性もあります。

1-4. 外壁塗装をまだするなと言われる理由④ 少し待てば補助金が支給される可能性がある

お住まいの自治体によっては、外壁塗装工事によって一定金額の補助金を受け取れるパターンがあります。

ただし、これらの制度は年度(4月〜翌年3月末)ごとの予算・募集枠で受け付けていることが多いです。そのため、年度の後半タイミングでは補助金制度は活用できなくても、次の4月を待てば再募集がされて活用できる可能性があります。

制度がある場合は、各自治体のホームページにて要項が掲載されています。ただし補助金や助成金は、年度ごとに予算が定められており、申請期間内であっても予算上限に達し次第、受付を終了する場合があります。また、翌年度も同じ制度が実施されるとは限りません。
検討時には申請期間と予算残額とを必ずチェックしましょう。

1-5. 外壁塗装をまだするなと言われる理由⑤ 悪徳業者によるセールストーク

外壁塗装業者が数多く存在するなか、悪徳業者に出合ってしまう可能性もゼロではありません。

たとえば、今塗装工事をすれば十分間に合う状態でも、あえて今見送らせることで劣化を進行させ、後から塗装よりも高額な工事(張り替えやカバー工法など)を提案されるケースがあります。前回の塗装を担当した業者であれば、軽微な不具合をわざと先延ばしさせて、保証期間が過ぎた後に施工を提案してくるケースなども考えられます。

もし業者から「まだ外壁塗装をする必要がない」と言われた場合、ご自身が納得できるように明確な根拠を説明してもらうように心がけましょう。また、複数業者からの意見・提案をもらうことも重要といえるでしょう。

また、優良な業者に巡り会うために、加盟会社を中立の立場でご紹介しているホームプロは一つの手段として検討できます。複数社の提案を匿名で受け取り、比較することが可能です。

「そろそろ外壁塗装が必要? それともまだ早い……?」とお悩みの方は、まずはお気軽にプロに相談してみるのがいかがでしょうか。

2. 外壁塗装をしないで放置するリスク

「今は外壁塗装の必要はない」と言われることもある一方で、外壁塗装は住宅の寿命を延ばしたり、中長期的に資産価値を向上させたりするために非常に重要なメンテナンスです。

行うべき適切なタイミングで外壁塗装を怠ってしまうと、以下のようなリスクがあります。

2-1. 外壁塗装放置のリスク① 防水機能の低下と雨漏りの発生

雨漏りによって天井についてしまったシミ
(画像/PIXTA)

外壁塗装は、美観の保持に加えて、住宅内部に水分を収入させない「防水」の機能を保護する役割を持っています。

ただし、外壁のひび割れ(クラック)や塗膜剥離(塗膜が剥がれること)などが発生し、塗装が劣化してしまうと、徐々に防水機能を保護する機能も失われ、最終的に雨漏りやシミの発生につながる可能性があります。

住宅の防水機能は、外壁の表面が「一次防水」、その内側に防水・透湿シートなどの「二次防水」に分かれていますが、塗膜の剥がれによって一次防水の機能が失われます。放置し、二次防水の機能にまで影響が及んでしまうと、柱などの木材の構造体を腐食させることとなり、取り返しがつかなくなってしまうリスクがあります。

2-2. 外壁塗装放置のリスク② シロアリの発生、耐震性・耐久性の低下

シロアリによる被害イメージ
(画像/PIXTA)

前述のように、外壁塗装の劣化は雨漏りなど建物に水分の浸入を許してしまうリスクがありますが、これによって副次的にシロアリの発生につながるリスクがあります。

シロアリは水分・湿気の多い場所を好んで発生し、生息する特徴があります。シロアリは建物の躯体を食い荒らし、建物の耐久性や耐震性の著しい低下をもたらすことになります。倒壊や床が抜けるなどの危険性も生じるため、早期発見が重要です。そもそもこれらの被害を起こさないためにも、建物の防水機能を保つ、外壁塗装による適切なメンテナンスは重要であることがわかります。

2-3. 外壁塗装放置のリスク③ 建物外観の美観が悪くなる

住宅の外壁の色褪せと藻・コケ
(画像/PIXTA)

ここまでは建物の構造上のリスクをお伝えしてきましたが、外壁塗装を行わないことでもちろん住宅の見た目にも影響します。色褪せが発生したり、外壁材の劣化によってひび割れが発生したりします。

また、外壁に湿気が帯びやすい環境下である場合、藻(も)やコケ・カビの発生も進行しやすく、これらは単なる汚れになるだけでなく、外壁材自体が水分を常に含むことになり、外壁の劣化を進行させてしまいます。

見つけたタイミングで早期の対処(清掃など)をしつつ、タイミングによっては外壁塗装も検討しましょう。

3. 外壁塗装をするべき「適切なタイミング」とは?

3-1. 「10〜13年ごと」を目安に外壁塗装を検討しよう

住宅の築年数、立地、状況などによっても前後しますが、一般的には「10〜13年ごと」を目安に外壁塗装を検討すべきだといわれています。

「10年に一度が目安と聞いたから」とちょうど10年ほどで検討を始める方もいれば、もっと早いタイミングから相談する方もいます。新築時の塗料のグレードや立地環境(風通し、日当たり)によっても左右されますし、1回目の外壁塗装と2回目以降の周期が違う場合もあります。

建物に余計な負担を与えないように、適切な年数で検討するようにしましょう。

3-2. セルフチェックでわかる「外壁の劣化サイン」

チョーキングによってついた白い粉
(画像/PIXTA)

また、以下のような症状が出てきた際は、年数に関わらず外壁塗装を検討すべきタイミングといえるでしょう。思い当たるものがないかチェックしてみてください。

- 色褪せ・変色
新築時や前回の塗装工事の後から、外壁の色が少し褪せてきたように感じてきた場合、外壁の劣化の初期的なサインといえるでしょう。

- チョーキング(白亜化現象)
紫外線などによって塗料のなかの樹脂が分解され、塗膜の表面が崩れ始めることによって発生します。外壁を手で触った時に粉っぽく感じる場合や、指に白っぽい粉が付着する場合は、チョーキングが始まっているといえるでしょう。

- ひび割れ(クラック)
ひび割れの発生はわかりやすい劣化症状です。ひびの間から雨水が浸入する恐れもあり、早めに対処するほうがよいでしょう。建物構造によって一概には言えませんが、一般的に幅0.3mm以上のクラックが発生した場合は補修が必要といわれています。

- シーリング(コーキング)の劣化
特にサイディング外壁の場合、目地部分や窓周りに使われるシーリングは、建物の防水機能において大変重要です。目視でボロボロになってきていると感じる場合、注意が必要です。一般的には外壁自体よりも劣化が早いといわれており、早めにチェックしたほうがよいでしょう。

また、セルフチェックやメンテナンスを自身で定期的に行うことに加えて、プロである外壁塗装業者に相談し、適切な時期がいつなのか点検をしてもらうことも重要です。

外壁の劣化チェックポイントおよび、外壁塗装を放置した場合に起きうるリスクは以下の記事で詳細にご紹介していますので、あわせてお読みください。

外壁塗装をしないとどうなる?見過ごすリスクと費用を抑えるコツを紹介

4. 優良な外壁塗装業者選びの4つのポイント

ここまで、外壁塗装工事はいつ行うべきなのかという判断は非常に重要であること、また、これらを相談する塗装業者も、信頼できる業者を選定することの重要性をお分かりいただけたでしょうか。

チラシや新聞広告、インターネット、知人友人の紹介など、業者の探し方はさまざまあるなか、本章では、どんな外壁塗装業者に相談すべきか、優良業者を見極めるためのポイントを4つご紹介します。

4-1. 適切な資格・豊富な実績を持っていること

資格勉強に励む作業服姿の男性
(画像/PIXTA)

外壁塗装の工事には特別な資格が必要といった定めはありませんが、信頼できる業者は適切な資格を取得・保有していることが多いです。たとえば、国家資格である「塗装技能士」は1級取得にあたって原則として7年以上の実務経験が必要です。また、「建設業許可証(塗装工事業)」は請負金額500万円以上の工事を行うために必要な許可であり、取得には一定の財産要件(例:500万円以上の自己資本など)や経営経験が求められます。

また、インターネットなどでリサーチすることで、外壁塗装の施工実績が豊富に掲載されているかどうかも良い判断基準になります。

特に、ご自身が依頼しようとしている工事に近い事例があるかを確認するとよいでしょう。

4-2. 品質管理・アフターサポートが充実していること

保証内容が書面に明記された保証書
(画像/PIXTA)

外壁塗装工事は高額な工事であるためコストを重視しがちですが、安さを追求するあまり、品質管理が不十分な業者に依頼してしまうと、後悔することになります。

また、施工不良が万が一発生した場合、無償で対応してくれる保証があるかどうかも重要です。

下記のような点をチェックしながら検討するとよいでしょう。

  • 自社施工にこだわっている
  • リフォーム瑕疵保険などの適切な保険に加入している
  • 外壁塗装の保証期間が十分にある(5〜10年程度が一般的)
  • 定期点検サービスがある
  • 保証内容が書面として明記されたものが発行される

4-3. 複数社に見積もりを依頼すること

相見積もりした複数枚の見積書
(画像/PIXTA)

初めから1社に絞って相談すると、受け取った見積もり金額や提案内容が適切かどうか判断するのは難しいといえるでしょう。

相見積もりを取ることで、業者間での価格差や施工提案内容を比較でき、相場感や今回行うべき工事内容を正しく判断しやすくなります。

ただし、候補業者があまりに多いとかえって混乱してしまうリスクもあるでしょう。まずは自身でリサーチしてみて、信頼できそうな3社程度に候補を定めて依頼すると良いでしょう。また、見積もり時は現地調査に立ち会い、業者の担当者の対応内容・質も確認しましょう。

見積もりについては最終的な合計価格だけではなく、内容・内訳を丁寧に確認することが重要です。

下記のような点についてチェックすることを推奨します。

  • 数量の単位 : 「一式」などの単位ではなく、塗装面積が平米単位で正確に記載されていること。この記載によって単価を把握することが可能
  • 工事内容の内訳 : 「足場代」「高圧洗浄」「下地処理」「塗料の種類(商品名やメーカー名)」「塗装回数(下塗り・中塗り・上塗りなど)」などが細かく反映されているかどうか
  • 現地調査の箇所 : 現地調査を行ってもらい、そこで会話に挙がった内容が見積もりに具体的に反映されているかどうか

複数業者を比較検討するにあたって、「ホームプロ」では、予算や条件・要望を登録するだけで地元の信頼できるリフォーム会社を複数社紹介してもらえます。

さらに、匿名のまま気軽にやりとりでき、すでに外壁塗装工事を依頼した経験のある方はもちろん、初めて依頼する方も安心して商談ができます。比較検討の材料として、ぜひ利用してみてください。

4-4. 突然の訪問営業業者には要注意!

訪問営業で玄関先に来るスーツの男性
(画像/PIXTA)

近年、リフォームや外壁塗装の現場で、悪徳業者によるトラブルが多発しています。

悪徳リフォーム詐欺のほとんどは訪問営業をフックにして話を進め、「無料での点検」などを装って、「今すぐ外壁塗装をしないと危険」などと不安を煽り、無理に不要なリフォーム工事の契約を勧めてくる流れが多いと言われています。

また、「今だけ」「本日中の割引」といった、焦らせるようなフレーズにも注意が必要です。「今を逃すと損するかもしれない」というプレッシャーを与え、冷静に検討する時間を奪われます。

まず、外壁塗装とは大幅な値引きができる性質のサービスではありません。定価というものは存在せず、明確な理由なく一律で値引きするという見積もりは不自然ですし、足場の設置解体費や塗料の費用や人件費などコストの多くは削減しにくい性質のものです。

もちろんすべての訪問営業が悪徳業者とは決して言い切れませんが、これらをきっかけにして騙されないよう、慎重に業者を選ぶことが重要といえます。

適切な外壁塗装業者の選び方については、以下の記事でも詳細にご紹介していますので、参考にしてみてくださいね。

外壁塗装会社・業者の選び方ガイド|失敗しないための5つのポイントを徹底解説

5. 外壁塗装は適切なタイミングで、信頼できる業者に依頼しよう

現地で相談・会話する作業員の男性と女性
(画像/PIXTA)

ここまで、外壁塗装を「まだしなくてもよい」と言われる具体的なケースや、外壁塗装のタイミングを逃して放置することによるリスク、適切な業者選びのポイントをご紹介してきました。

外壁塗装工事は決して安価に施工できるものではないため、いつ工事するかの判断は重要といえるでしょう。「まだ大丈夫」と安心しすぎず、かといって訪問販売の「今すぐ」という言葉に焦らず、まずは外壁の劣化をご自身でも定期的にチェックしながら、来るタイミングに信頼できる業者を見つけて相談し、適切なタイミングかつ適正な価格で、外壁塗装工事を定期的に行うようにしましょう!

信頼できる外壁塗装業者を選ぶための一つの選択肢として、ホームプロはお住まいの地域に合わせて適切な業者に気軽に相談できるサービスです。匿名かつ無料で見積もり依頼を開始できるため、初めての方も安心して相談できます。

「本当に外壁塗装はまだしなくていいのか?そろそろしたほうがいいのかな……?」とお悩みの方は、ぜひ利用してみてくださいね。

文/森田祐介 編集/プレスラボ

●監修

坂 瑞貴さん(プロホームインスペクター)/さくら事務所

大手リフォーム会社で営業・設計・施工管理、大手ハウスメーカーで営業・設計に従事した後、建築士事務所を設立。リフォームや賃貸サポートに従事。リフォームでは700件以上の施工経験がある。一級建築士、 既存住宅状況調査技術者、福祉住環境コーディネーター2級。
さくら事務所では、リフォーム・リノベーション工事チェック・完成検査を行うホームインスペクションのサービスも用意している。

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