リフォーム会社紹介
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ホームプロの加盟リフォーム会社が実施した
リフォーム事例をご紹介します。
ぜひリフォームプランのご参考にしてください。
水廻り周辺の経年劣化と、震災で建物に歪みが出た影響から、室内に隙間風が入るようになっていました。当初はご夫婦二人で暮らせる規模の平屋の新築をご検討されておられましたが、長年住み続けた家に対する愛着と将来設計から、大規模なリフォームをご決断されました。外壁、屋根、キッチン、バス、廊下、クロス、障子戸に至るまで、不便を感じていた各所の見直しを行いました。中でも最もこだわった箇所がキッチンです。断熱は勿論のこと、壁や収納に工夫を取り入れ、さらに白を基調とし明るく落ち着いたデザインのキッチンをご提案させて頂きました。今ではダイニングテーブルを中心に、ご家族やご友人との団らんの場となっているそうです。
東南角の一番日の当たる場所に位置する18畳もの広縁と二間続きの8畳和室と10畳の仏間含めLDKと客間へご提案致しました。既存の客間も広縁側へと位置を変更し「三間続きの和室と広縁」から「33畳LDKと10畳客間」へと改装。二階を支える柱はそのままに、明るく開放的な空間づくりに工夫を凝らしています。 薪ストーブの効果が最大限発揮できる位置と外から薪を運ぶ同線も意識しつつ、乱雑になりがちな薪ストックスペースは既存柱を生かし格子で目隠し兼アクセントに。客間から一直線に広がる無垢の温かい空間が、その奥に見える庭園をどこからでも眺められるよう窓開口を大きく取ったことで、開放感がありながらも落ち着く空間を演出しています。
当初は増築した水廻りを減築するご要望でしたが、古民家特有の間取りから建物の3分の2が使用されておらず、建物としてどうするべきかを悩まれていました。また、断熱材が普及する前に建てられた築200年以上の本宅は当然ながら断熱材は入っておらず、冬の厳しい寒さに長年お悩みでした。 先祖8代に亘り受け継いできた大切なお住まいを簡単に壊したくない一方で、用途の決まらない部屋、寒さの問題を抱え、次世代への継承をどうするべきか方向性が決まらずにいたお客様。そんな時に出会ったのが当社のリセット住宅「継ぎ木」でした。建物への思い入れや愛着はそのままに、性能や機能は現代に合わせたフルリノベーションの選択に至りました。
6年前に他社で塗装した屋根の剥離が目立つため、なるべく長持ちする塗料での塗装をご依頼頂きました。外壁の方は、東日本大震災よりヒビ割れが発生しており、これを機に塗装をご希望。また、既存のサンルーフ屋根を移設して、新たにサンルームを設置して欲しいとの事でした。 弊社からは、屋根の塗料を高圧洗浄とケレンで極力落とし、入念な下地処理をした上で計3回の塗装で仕上げ、美観と耐久性を実現。 外壁については屋根同様に旧塗膜を落とし、欠損部分を補修の上、計3回塗装しております。 そして、奥様のかねてからの夢だったサンルームは、使いやすさと見た目の良さから1間+1.5間の連結にてご提案致しました。
300年続く農家の15代目であるお客様には、農家特有のお住まいへの長年に及ぶお悩みがありました。それは、浴室とトイレが離れに設置してあった事。そして土間が併設する居間は天井高が低く、暗く閉塞感がありました。お子様が独立し、2階の居室が空き部屋となっていたため、平屋に減築する事に。階段を撤去し浴室とトイレを設置するスペースを創りました。また、土間を無くし、分かれていた台所と居間を一室に。奥様の長年の夢だった対面式のキッチンでいつもご家族に目を配りながら家事が出来る大空間LDKへと生まれ変わりました。さらに外壁には建物への負担を軽減する金属サイディングを採用し、機能はもちろん意匠性にもご満足頂けました。
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※内容により対応できない場合があります