リフォーム会社紹介
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子どもの独立後も見据え、ゆったりとくつろげる広々としたリビングダイニングをつくりたいと考えていました。各個室は今までよりコンパクトになる予定のため、テレビはリビングに1台だけ設置し、自然と家族が集まりくつろげる空間にしたいと思っています。また、仏壇を置くスペースも確保できる横長タイプのテレビボードを希望しました。さらに、室内物干しや内窓を設置し、明るく快適で過ごしやすく、広がりを感じられる落ち着いたリビングにしたいと考えています。
お客様のご要望にお応えし、家族が自然と集まりくつろげるリビング空間をご提案しました。テレビボードにはDAIKENのスタイリッシュファニチャーMiselを採用。ダルブラウンの落ち着いた木目と横長のデザインにより、テレビ周りをすっきりとまとめながら、仏壇スペースも確保しました。キャスター付きボックス収納を備え、収納力と使い勝手も向上しています。 床にはダイケン イエリアオトユカ45 ソフトグレージュを採用し、ダイニングキッチンからつながる一体感のある空間を実現。白を基調としたクロスに加え、テレビ背面にはモカグレーの石目調アクセントクロス(サンゲツSP2545)を配置することで、高級感と温かみのある落ち着いた雰囲気を演出しました。さらに、LIXILインプラスの内窓や昇降式室内物干しを設置し、快適性と機能性を高めた、明るく心地よいリビングに仕上がっています。
リフォーム前は寝室として使用されていたお部屋です。ベッドや引き出し付きのカウンターテーブル、椅子が配置され、テーブルの上には仏壇が置かれていました。
寝室だった空間を、家族が集いくつろげるリビングへと一新しました。横長のTVボードが空間に落ち着きと統一感をもたらし、仏壇スペースもすっきりと確保。明るい自然光が差し込む、開放的で心地よいリビングに生まれ変わりました。
リフォーム前は、3枚引き戸を開けることでダイニングキッチンとつながる間取りでした。出入口上部には扉付きの吊戸収納が設けられていました。
リフォーム後は、ダイニングキッチンへと続く視線の抜けが生まれ、より開放感のあるリビング空間となりました。床材を統一することで空間全体に一体感が生まれ、明るく広がりのある印象に。
狭い部屋で扉を開くタイプのクローゼットを最初に希望した際は、それが難しい理由をきちんと説明していただき、簡易なハンガーパイプがかかるスペースとなりました。完成した部屋を見て思っいたよりずっと狭かったので結果的に丁度良かったです。 他にも色々と、狭いからこそのアイディアをご提案してくださり感謝しております。
マンションの狭い間取りでのフルリフォーム依頼で数社にプラン作成をしていただきましたが、こちらの会社が一番イメージに近い形でご提案してくださいました。
自分の理想を上手く形にしてくださると信じてこちらに決めました。
今お考えのリフォームの詳しい条件をご登録いただくと、イメージにあった会社をご紹介しやすくなります。