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バスルームにおける色彩の鉄則

バスルームにおける色彩の鉄則

浴室・バスルームに使用する色の鉄則をご紹介します。

はじめてバスルームを作る時、ほとんどの人がタイルやバスタブにブルーを希望します。ブルーは爽やかで清潔感があり、水のイメージともつながるので、お風呂にふさわしいと思われるようです。ところが、ブルーのバスルームにし、そろそろリフォームをと考えている方々のほとんどが、「ブルーだけはやめたい」といいます。ブルーのバスルームだと、暖まった気がしないのだそうです。
赤やオレンジなどの暖色系と、紺やブルーなどの寒色系では、感じる温度差は3℃あるといわれています。ですからバスルームの全体の色彩は、なるべく温度差を感じさせない色を選びましょう。たとえば、淡いグリーン系やアイボリーなどのやわらかい配色がおすすめです。
しかし、ブルーには人の心を落ち着かせるという効果があります。バスグッズや小物に上手にブルーを活用すれば、もっと安らげる空間になるでしょう。
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