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すっきりと住まうリビングダイニング

すっきりと住まうリビングダイニング
建物のタイプ マンション
価格 160万円(単独工事をする場合の概算です)
築年数 21〜25年
工期(全体) 1ヶ月
面積 29.20m²
その他採用機器・設備 照明器具(LEDダウンライト
内窓(AGC旭硝子)インナーウインドまどまど
施工地 福岡県 福岡市中央区
家族構成 祖母、夫婦、子供1人

詳細情報:

[テーマ] リノベーション 、 収納充実 、 デザイン重視 / 商品名:朝日ウッドテック クールジャパン / 素材:無垢 / 広さ:17畳〜20畳(〜約33㎡) / 和洋変更:指定なし / その他採用機器・設備:照明器具(LEDダウンライト) 内窓(AGC旭硝子)インナーウインドまどまど

お客さまのご要望

リビングの隣が間仕切り扉を挟んで和室になっているが、ピアノや家具を置く場所が少なく、また和室を寝室として使用しているのでなんとなくごちゃごちゃしてすっきりしない。ダイニングのテーブルの横に収納家具を置いて使用しているが、使いづらく収納も足りない。
窓からの騒音対策と遮熱対策をしたい。

リフォーム会社のご提案

リビングと和室の間にあった間仕切り扉を取り払い、壁を作り、その面にTVやピアノを配置。新しい壁面には、無垢材デザイン板を設置し、空間のアクセントに。
ダイニングの横は、壁いっぱいのクローゼットに改装。扉は3枚引戸にして、開け閉めを楽に。引戸タイプは開けたままでも使用可能なので、お奨めしたい。
マンションの窓には内窓がお奨め。外からの音もある程度抑えられ、硝子のセレクト次第では、遮熱効果もあります。

Before

Before

リビングの隣に和室がある典型的なマンションの間取りだった。隣の部屋との境があいまいで、まとまりのないイメージがありました。

After

After

和室との間仕切り扉を壁に改装し、空間をはっきりさせた。壁には、波型の加工を施した無垢材の板を貼り、空間のアクセントとした。以前は窓に向かってテレビボードとソファがあったが、改装後は壁面側を向くように配置換えしたことで、広々と落ち着いたスペースとなった。窓には内窓を付け、遮音と遮熱効果を持たせた。

Before

Before

ダイニングスペースの横にオープン収納を置いていたが、中身が見えるので片付いた印象を保つことが難しい。また、収納力も足りない。

After

After

壁面にクローゼットを造作。中は可動棚を設け、内容に応じて高さを変えられるようにした。クローゼットの扉は3枚引戸にして開閉がしやすく、また、開けたままでも使えるようにと自由度がい。お客さまが来られた時には閉めてしまえばすっきりとした空間になります。

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