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傷んだスレート屋根を金属ルーフのカバー工法でリフレッシュ!

傷んだスレート屋根を金属ルーフのカバー工法でリフレッシュ!
建物のタイプ 戸建住宅
価格 47万円(単独工事をする場合の概算です)
築年数 6〜10年
工期(全体) 1ヶ月
面積 72.00m²
その他採用機器・設備 仮設足場
施工地 愛知県 豊橋市
家族構成 夫婦

詳細情報:

[テーマ] 断熱・気密 、 防水・雨漏り対策 / 工事種別:重ね葺き(カバー工法) / 工事種別:葺き替え / 商品名:セキノ興産「ダンネツトップS&S」 / 屋根素材:金属 / 塗料種別:指定なし / 遮熱:有り / その他採用機器・設備:仮設足場

お客さまのご要望

屋根調査の結果、ひび割れや褪色があり劣化が進んでいる状態であることが判明し、お客様は耐久性の高い長持ちする屋根リフォームをご希望されました。

リフォーム会社のご提案

色褪せやひび割れ・欠けなど傷みの目立ったスレートカラーベスト)屋根に、片面粘着ルーフィングを施工してガルバリウム鋼板金属ルーフ「ダンネツトップS&S」をカバー工法で施工しました。塗装では実現できない美しい仕上がりと防水性を向上させることが出来る点はカバー工法の大きな特徴であり、お勧めできるポイントです。工期も短く、既存のスレートカラーベスト)屋根の撤去処分費が不要になる点もコスト面で大きなメリットです。
スレート屋根カラーベスト)屋根の塗装は、塗料の塗膜により屋根材の内部に浸入した雨水の抜け道が塞がれ、雨漏りになるケースがあります。カラーベストの状態がよく、塗装をする場合でも、タスペーサーなどの水抜き部材を取付、しっかり防水対策をとる必要があります。

Before

Before

スレート屋根コロニアル・フルベストなど)は塗膜劣化が進むと雨水を吸水・乾燥を繰り返すうちに本体の反りや割れなどの症状を生じるため、定期的なメンテナンスが必須の屋根材です。

After

After

耐久性の高いガルバリウム鋼板を基板にした「ダンネツトップS&S」は軽量で仕上がりも美しく、防水性能も優れた人気の金属屋根材です。

Before

Before

1階玄関屋根部分は軒先の一部で割れがありました。

After

After

1階玄関屋根部分は壁際の納まりを考慮して、カバー工法でなく、新しいコロニアルで葺き替えを行いました。割れの部分もきれいに元通りになりました。

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